パワーポイント講座の目次(全16回)
14 / 16 回
画面切り替え効果をつけてみよう
スライドが次のページに移るとき、パッと切り替わるだけでなく、ふわっと溶けるように変わる見せ方もできます。この効果を、「画面切り替え」と呼びます。
効果をつけたいスライドを選び、画面上部の「画面切り替え」タブから、好きな効果を選びます。

一枚だけでなく、すべてのスライドに同じ効果をつけたいときは、「すべてに適用」というボタンを押します。
アニメーションと同じく、効果を欲張りすぎると、発表の内容そのものより見た目が目立ってしまいます。シンプルな効果を一つ選んで、全体を統一しておくのが、見ていて心地よいスライドになります。
この回はここまでです。
次は 第15回
スライドショーで発表してみよう